Huawei P11 スペック MVNO 日本 格安スマホで発売 LINE 楽天 などが取扱を実施か?

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Huaweiの次の機種のP11という機種が非常に気になりませんか?MWC2018で登場すると言われております。

日本では格安スマホのジャンルでかなりHuaweiの機種の取扱は行われております。

今のところHuaweiのP10という機種が発売されておりますが、スペックとしては結構優秀なスペックになっており、低価格でありながらかなり洗練された機種の一つになっていることは知っている人も多いかと思います。

それでは次に発売される予定のHuawei P11のスペックに関してお伝えしたいと思います。

Huawei P11のスペック予想

大きさ 未定
重さ 未定
OS Android8.0 EMUI 6.0
CPU Kirin 970 3GHz オクタコア
RAM 4GB/6GB
ROM 32GB/64GB
画面サイズ 5.2インチ
解像度 2560×1440ドット
カメラ 2000万画素x2/800万画素
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
その他 3200mAhバッテリー、USB Type-C

スペックとしてはかなり上位のスペックになることが予想されます。

日本ではKirinというCPUはあまり馴染みがありませんが、Huaweiが採用しているCPUとなっております。

日本ではSnapDragonというほうが馴染みがあると思いますね。スペック的には実はかなりよくなっており、RAMは6GBを採用する可能性が非常に高いです。

おそらく複数のモデルが発売されると見込まれており、4GBのRAMも採用される可能性が非常に高いですね。

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MVNO各社での取扱も開始

このHuawei P11という機種はMVNO各社で取扱が開始されると思われます。すでに今の時点でP10の取扱があるところでは採用される可能性はかなり高いでしょうね。

LINEモバイルでも現在Huawei P10の取扱を行っております。

ということで、LINEモバイルで取り扱う可能性も十分ありえると思います。

LINEモバイルは実はかなり信頼性の高い通信会社となっており、ドコモ品質にほぼ近いレベルで通信を提供してくれるようです。

昼の混雑時にもかなりの通信速度が出るということです。実際にわたしもLINEモバイルを所持しておりますが、昼の混雑時にもそれほど気にはなりません。それくらいLINEモバイルというのは重宝するのです。

MVNOとしてはドコモ系の中で一番なのがLINEモバイルとも言われております。

後は楽天MOBILEでも採用される可能性が高いですね。Huaweiの機種は楽天MOBILEでもかなり取扱を実施しております。

このように各社MVNOでは高品質かつ低価格なスマホの取扱をかなり積極的に行っているのです。ぜひこのP11 に関しても発売してほしいですね。

初回投稿日:2017年6月27日