Leagoo M8 Pro 4G Phablet スペック 価格 SIMフリー 日本で購入可能

Leagoo M8 ProというSIMフリーのスマホが非常に安価に販売されております。

Leagoo M8 Proという機種はまだ知らない人もかなり多いと思います。日本では本当に馴染みのない機種かと思われますが、海外ではそれなりに販売実績のあるスマホであることは間違いありません。

それではLeagoo M8 Proのスペックを紹介したいと思います。

スペック

大きさ 154.0×79.0×8.80mm
重さ 225g
OS Android6.0
CPU MTK6737 Quad Core 1.3GHz
RAM 2GB
ROM 16GB
画面サイズ 5.7インチ
解像度 1280×720ドット
カメラ 1300万画素+500万画素/800万画素
SIMサイズ DSDS MicroSIM+MicroSIM
Wi-Fi 802.11 b/g/n
その他 3500mAhバッテリー

スペック的には廉価版のスマホといったところでしょうか。それでもデュアルカメラを搭載しているなど非常に面白い機種で有ることは間違いありません。

バッテリーも3500mAhと非常に大容量なことも非常にいいですよね。

日本ではこのスペックの価格帯はおそらく2万円以上はすると思われますので、そいう意味ではかなり安価だと思います。

解像度がHD解像度しかないのが若干残念な感じもしますが、普通にネットを見るくらいならそれほど気になることはないかと思われます。

またこの機種が画面が大きいことが特徴です。5.7インチという大画面で動画などが楽しめるということが非常にいいことかと思われます。

やはりどうせ見るなら大画面がいいですからね。それ以外にもサブ機として楽しむ用途というものも十分に考えられます。

サブ機としてもかなり価格的に安価です。そういう意味ではかなりオススメしたいと思います。

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販売価格は?

日本円でも8000円台と非常に安価な価格設定です。

なかなか日本ではこのレベルのスマホを8000円で買うことは難しいと思います。

ファブレットということで、5.7インチと結構大きなボディです。

かなり安価だと思われますが、どうでしょう?

なかなか日本でもこのような価格で購入出来るスマホというものはありません。

それこそ海外製品だからこの価格で提供出来るということなのです。海外サイトというものは本当にここ最近かなりのシェアを伸ばしてきております。

日本法人ではないので、日本には税金が入りませんが、海外でもこのように安価な価格設定で販売されるということになれば、当然ながら日本市場は本当に苦しいですよね。

いわゆるデフレ経済と日本経済は言われておりますが、結局のところ海外にお金が流出しているということは、残念ながらデフレ脱却はかなり厳しいかもしれませんね。

それでも個人的に見たらそれでも特に問題ありません。

どんどん政局的に海外サイトを利用したいところですね。

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日本での購入は?

Leagoo M8 Pro

こちらのリンク先をクリックいただけれると購入することが可能です。本当にこんな価格で購入出来るの?と思うかもしれませんが、海外サイトならではなのです。

ぜひ一度この機種を確認いただければと思います。こちらのサイトは日本語に変換することも可能なので、購入は一応日本語で問題ありません。

翻訳しているだけなので、正確な日本語ではないかもしれませんが、日本人なら普通に読むこともできます。

ぜひそういう意味では試してみるのもいいと思いますね。

日本市場でなかなかこのようなガジェットを持っている人はいません。そういう意味では日本市場でこのようなガジェットを持っている人というのは、ある意味マニアなのですが、こういうガジェットを子供に買い与える親もいると思われます。なんといっても安価ですからね。子供はこれでも十分楽しめるわけです。

日本で購入することはなかなか難しいので、海外サイトを利用して簡単に購入することをオススメしたいと思いますね。

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この価格で指紋認証が付いていることがすごい

この価格で指紋認証が付いていることが本当にすごいと思います。

なかなかこの価格で指紋認証が付いていることはないと思いませんか?日本円でこの安価な価格で購入することが可能なのです。

指紋認証が付いていることだけで、セキュリティもかなり高くなるのです。

指紋認証機能は背面にあるのですが、指紋認証機能が付いているだけで、相当いいと思います。

とはいうものの昨今中国から発売されているスマホはたいてい指紋認証が付いていますね。

それはAndroidで指紋認証機能が標準になったということが原因だと思います。

指紋認証機能がデフォルトで対応出来るということで、後は部材だけです。この指紋認証が出て来るということでほとんどのスマホに指紋認証が付いております。

これに伴い指紋認証でロック解除をする人が非常に増えました。指紋認証機能はAndroidを利用する上では必須機能になってきているので、ぜひこれから購入する人は指紋認証機能の有無というものは見てもらいたいと思いますね。

指紋認証機能を有する部材の仕入れ価格が大量にAndroid端末で導入することにより安価に調達することが可能になったことが原因の一つかと思いますが、とはいうもののそれなりに指紋認証機能というものは結構難しいような気もします。

それだけたくさんの人のパターンを登録するだけの繊細なセンサーが必要なのです。そう考えると本当にすごいですよね。

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Leagoo M8 ProとiPhone7との写真比較

こちらが写真比較です。

上の2つがiPhone7Plusで撮った動画下2つがこのLeagoo M8で撮った動画となっております。

そこまでの差はないと思いませんか?かたやiPhone7Plusです。価格だけ考えると相当高いことは知っていると思います。

それがこれくらいの写真でいけるのです。これくらいなら問題ないのではないでしょうか。

こちらも動画となっております。申し訳ありませんが、そこまでキレイという感じではありませんね・・・

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Leagoo M8 Pro 4G Phabletが自宅に届いた

自宅に届きました。DHLで送付されてきました。

届くまでに要した期間というのは、ざっくり7日程度だと思います。思ったより早く届きました。これくらいで届いてくれるのであれば、海外サイトでの購入も十分使えるということです。日本国内ならもっと早く届く可能性はあるわけですが、その分安価に購入が出来ると思えばある意味仕方ないことかもしれません。梱包に関しては特に問題ありませんね。基本的にビニールの梱包ですが、本体はきっちり箱に入っているので、全く問題ありません。

こちらがDHLの箱を開けてすぐの状態です。こちらも特に問題ないと思われます。至って普通の梱包です。ビニールでの梱包となっております。

ビニールを剥がすとついに箱が登場します。

こちらが本体の箱です。一般的なスマホの大きさと思ってもらえればいいと思います。

Amazonなどの梱包に慣れている人はちょっとこの梱包の違いというのはあります。

こちら正面のサイドから撮った感じです。

こちらはサイドから撮った感じです。

ついに中を開けてみました。最近このような梱包が非常に増えましたね。とりあえずスマホが正面にくるという梱包です。そしてスマホをとると他のものが出てくるという梱包です。世界標準なの?と思うくらいの梱包ですが、iPhoneしかりGALAXYしかり他の機種で実施されている梱包となっておりますので、あまり気にすることはないと思います。

こちらが付属品の一式です。SIMカードなどは画面の蓋を開けて装着するので、それ以外のものというのは付属されておりませんでした。

本体+マニュアル+イヤフォン+USBケーブル+充電アダプターです。

こちら付属品を抽出して写真を撮りましたが、USBケーブルというのはUSB MicroBというものです。MicroBというのは一般的なスマホに搭載されているものとなっております。

当然ながらここで付属品として付いているモノ以外でも利用可能です。これなら100円均一でも普通に購入することが可能なので、ありがたいですね。

充電アダプターに関しては残念ながら中国仕様です。中国仕様なので、日本ではそのまま利用することはできません。海外との変換アダプターを購入する必要があるでしょう。

とはいうものの普通のアダプターなら問題ありませんので、使わないという選択肢でいいと思いますね。

イヤフォンは至って普通のイヤフォンです。個人的には耳の大きさが小さいので、このタイプのものは耳が痛くなるので、あまりオススメできません。

それでもボタンなどが付いており、通話などをこちらからON/OFFすることが可能です。そういう意味では普段から利用する人はこちらのイヤフォンが便利なのかもしれませんね。

音楽を本当にちゃんと聞きたい人にとっては自分でイヤフォンを調達する必要があるのかなぁ〜と思いますね。

こちらが本体です。全面にはシールが貼っており、実ははじめから保護フィルムが貼ってあるのです。これはかなりありがたいことだと思います。保護フィルムが貼ってあるので、あえて保護フィルムだけ購入する必要はありません。

そういう意味では海外製のスマホにはこのようなものが色々ありますので、あえてフィルムのみ事前に購入しておくという必要はないのかもしれません。

こちらZenfone3と並べて比較したものです。並べて比較しておりますが、一回り大きいですね。5.7インチなので、当然といえば当然です。ただし作りなどはあまり変わらないようにも思えます。

こちらシールにスペック表などがあったので、こちらも合わせて写真を撮りました。

続いて背面です。背面に指紋認証やデュアルカメラが見て取ることが可能です。

スピーカーは下部になっております。

上段からの写真ですが、こちらの3.5Φのイヤフォンジャックがあります。先程のイヤフォンを差し込めばいいと思いますね。

こちら側面です。電源ボタン及び音声の上下ボタンが配置されております。

こちらは逆の側面です。こちらの側面には何もありません。

これを見てもらいたいのですが、実はツマミがついており、カバーを外すことが可能です。SIMカードを入れる時はこちらから入れてもらえればと思いますね。

中身を外すとこんな感じです。

実はこれはわたしは気が付きませんでした。

新品でスマホを購入したけど電源が入らずなぜか充電が出来ない、電源が入らないなどの不具合があったなんて嘆いている人もいるでしょう。 実は...

こちらの記事を見てもらいたいのですが、すぐには電源をONすることが出来ません。まずは蓋を外してもらってからそして通電させるのです。

これに気がつくまで結構な時間がかかりました。ある意味安心して利用出来るわけですが、蓋があるから出来るようなことです。蓋がないスマホならこういう事はできませんからね。

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M8 Proのケースなどを販売

こちらAmazonではケースなどを販売しております。

この機種を狙っている人は間違いなくこれは買いでしょうね。

ケースをするだけで画面割れなどは本当に少なくなります。画面割れに悩んでいる人というのもかなり多いはずです。

iPhoneはよく画面が割れた状態のものを見ている人も多いですが、実際には、画面割れというのはケースなどをするとかなり防ぐことが可能になるのです。

ぜひこういうものを検討してほしいですね。

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Leagoo M8 Pro 4G Phabletの動画比較

こちらだけ比較用にiPhone7Plusで動画を撮影しました。

こちらはまたM8 Proで動画を撮影しました。

こちらです。比較するとやはり若干異なるということがわかると思います。

同じ風景を撮りましたが、やはりiPhone7Plusのほうに軍配があがります。それはある意味価格差があるので仕方ないといえば仕方ないことだと思います。

格安スマホでもそれなりに動画はとることが可能です。ちょっと残念なことは日本語がこの機種ではデフォルトでは使えないことですね。Androidが入っているのですが、日本語化がそのままではできません。英語が全くわからないという人はちょっとこの機種を利用するのは難しいかもしれません。

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Leagoo M8 Pro 4G Phabletの動作速度は?

こちら動作速度です。実はかなり早く動作します。正直なところこれは予想以上の動作速度ではないでしょうか。ここまできっちり動作するとなればかなりオススメ出来ると思います。
それでいて価格は非常に安価ときています。とりあえず使ってみるなら非常にいいのではないでしょうか。

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Leagoo M8 Pro 4G Phablet Antutuベンチマークの結果

Leagoo M8 Pro 4G Phablet のベンチマーク結果をお伝えしたいと思います。

こちらにベンチマークを取得した動画があるので、紹介したいと思います。ざっくり3万弱程度といったところではないでしょうか。この数値自体はそれほど高くはありませんが、先程の動画を見れ貰えればわかると思いますが、それなりに動作はすると思います。価格は安価でありながらかなり高速に動画するこの機種は非常にオススメしたいところですね。

初回投稿日:2017年4月24日

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