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ドコモから今後SH-03Jという機種が発売される可能性があります。

AQUOS ZETAというと今のところシャープが発売しているフラッグシップモデルになります。フラッグシップモデルを日本のメーカーが発売してくるということは、日本人にとってもかなり期待したいことではないでしょうか。

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AQUOS ZETA SH-03Jという機種のスペック予想

AQUOS ZETAという機種はフラッグシップモデルにあたるということもあり、スペックに関しては期待できそうです。

しかしながらスペックだけでいうなら今回はXPERIA XZ PREMIUMという機種がSnapDragon835という最高のCPUを採用しているモデルを発売することから、ひょっとすると価格を下げることを考えて、そのCPUは採用しない可能性があります。

ひょっとするとCPUはSnapDragon821を採用する可能性があります。このCPUはGooglePixelなどで採用しているCPUとなっており、正直なところSnapDragon835の次にいいCPUとなっております。

XPERIA XZsではCPUにSnapDragon820を採用しているので、それよりは優位性は保たれると思われます。

続いてRAMですが、こちらは4GBを採用すると思われます。昨今4GBのRAMを採用するスマホというものは当たり前になりつつありますからね。そういう意味では4GBのRAMを採用しないとちょっと残念な感じになるのでは?と思います。

続いてROMですが、ROMはやはり32GB以上ということになるでしょう。今のところ32GB以上のROMを採用するということは一般的なスマホでも当たり前になりつつあります。一部廉価版の機種では16GBですが、ちょっと残念な感じにもなります。

後気になる性能というのはカメラになると思われます。カメラに関してはやはりいつも利用するということで、気にする人がかなり多いと思います。

カメラ機能というのは、やはり非常に気になる機能ですね。シャープはF値が低いカメラモジュールを採用しており、正直なところ暗室で非常に強いカメラという印象です。

このところ各社画素数にこだわらないものをかなり採用しており、画素数はそれほど高くないものと思われます。

基本的に画素数を落としてきてトータル的なバランスをとるようなカメラを採用してくるでしょう。

それでも本当に十分キレイに撮れるのです。カメラ機能に関してはシャープも力を入れているところなので、期待したいところですね。

後は画面サイズです。こちらは5.2インチ程度を想定してくるものと思われます。そしてベゼルレスになると思われます。

今回はかなりいいものに仕上げてくることは間違いありません。ぜひ期待したいところですね。

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AQUOS Rという名称に呼称統一で各社から発売

2017年4月27日追記

AQUOS Rという呼称で各社から統一名称として発売される見込みです。

このRというのはこのような意味があるようです。

「Reality(臨場感のある映像美)」「Response(滑らかで俊敏なレスポンス)」「Robotics(人工知能)」「Reliability(長く使える信頼性)」

今までドコモではAQUOS ZETAという名称でしたが、その名称はやめるようですね。

今後はAQUOS Rという呼称になるようです。そしてなんといっても今年の夏モデルで販売される予定になっているその最新のAQUOS Rのスペックが明らかになりました。

今回販売されるAQUOS RのスペックではSnapDragon835を採用するようですね。このCPUというのはGALAXY S8などにも採用されるCPUとなっており、期待している人はかなり多いことは間違いありません。

続いてRAMは4GBとなっており、こちらもGALAXY S8にと同じRAMの容量となっております。そしてありがたいのはROMの容量ですが、こちらは64GBとなっておりかなり大容量のROMになっているという印象です。

また画面に関しても2560×1440のIGZOが採用されております。ついに2KのIGZOが発売されたという感じでしょうか。今まではフルHDのIGZOでしたので、画面の解像度があがりかなりキレイな画面になることは間違いありません。

非常に素晴らしいスペックとなることは間違いありません。

それではスペック表を見ていきましょう。

大きさ 153.0×74.0×8.7mm
重さ 未定
OS Android7.1
CPU SnapDragon835
RAM 4GB
ROM 64GB
画面サイズ 5.3インチ
解像度 2560×1440ドット
カメラ 2260万画素/1630万画素
カラー Mercury Black、Zirconia White
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
その他 3160mAhバッテリー

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2年間のバージョンアップ保障もついている

これはかなりありがたい話ですが、2年間のバージョンアップ保障があるようですね。

2年間もバージョンアップをしてくれるということであれば、おそらくAndroid9.0あたりまでは対応してくれると思われます。これは非常にありがたい話かと思われます。

ちなみに2年間バージョンアップを保障してくれるというのはAndroid ONEで培った技術でしょうね。

2年間もバージョンアップ保障をしてくれるような機種というのはAndroidではほとんど発売されておりません。そういう意味でもかなり信頼性のおける機種になることは間違いありません。

iPhoneはかなり前のiPhoneでもバージョンアップを行ってもらえますが、本当にAndroidはそのあたりのバージョンアップというものは行ってもらえませんからね・・・

今回のAQUOS Rというのはかなり期待出来るのではないでしょうか。

まさかのSnapDragon835の採用です。XPERIA XZsよりもスペックが高いので、この機種は日本製のスマホがほしいと思っているユーザーからすると売れる機種になると思われます。SHARPはここにきてかなりがんばった機種を採用してきましたね。本当に楽しみです。

シャープはGoogleからも認められており、今は鴻海傘下にあるものの、シャープとしてはかなり勢いづいております。そういう意味ではこのバージョンアップ保障に関してもかなりありがたいことですよね。バージョンアップ保障が付いている機種というのはあまりありません。基本的には次のバージョンくらいまでは行うと思いますが、それでも実際のところバージョンアップが打ち切られるなんてことも普通にあります。このバージョンアップ保障に関してはシャープの特権でしょう。

バージョンアップ保障されるということで、セキュリティの観点からも非常にありがたいですよね。セキュリティの観点からバージョンアップを行いたいというニーズはかなりあることを知っていますか?やはりOSというのは徐々に脆弱性が認められそれを元に攻撃されるケースというのもかなりあるわけです。そのニーズに答えることが出来るのがシャープの機種なのです。

シャープだから出来るバージョンアップ保障ではないでしょうか。

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前は3D搭載スマホなども出していたSHARPにはがんばってもらいたい

SHARPは積極的に最新技術に挑戦しているように思います。

個人的にもSHARPは本当にがんばってもらいたいと思います。SHARPは色々あって鴻海に買収されましたが、実際にはSHARPという名前でまだ営業を行っており、期待している人はかなり多いと思います。

このタイミングでハイスペックスマホを発売してくるということはある意味自信の現れでしょうね。

シャープ製はもっと海外でもがんばって販売に力を入れたら売れると思われます。一応鴻海はそのあたりも勘案してのことかと思いますが、ハイスペックスマホを発売してきました。

ヨーロッパに新しい販路を見つけ出すということで、SHARPは本当にそういう意味では日本以外の国や地域でがんばってもらいたいですね。

SHARP製のスマホがほしいと思っている海外の人は間違いなくいるはずです。それはやはり日本の技術を見てみたいと思っている人も多いからです。

実際には今のSHARPというのは組み立て業になってきておりますが、本来なら色々なものも自社開発してもらいたいものですね。それでも本当に同じ日本人としてSHARPにはがんばってもらいたいですね。

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AQUOS RとXPERIA XZsの比較記事

2017年5月12日追記

AQUOS R XPERIA XZs / XZ PREMIUM スペック 比較 カメラ 違い 動作速度は?
AQUOS Rという機種が発表されました。AQUOS Rという機種はどのような機種なのでしょうか? AQUOS Rという機種はSHAR...

こちらAQUOS R及びXPERIA XZsの比較記事となっております。

比較記事を見てもらえればわかると思いますが、AQUOS Rのスペックが非常に高いことがわかります。

AQUOS RとXPERIAとどちらにしようかと検討している人も多いと思いますが、スペックだけではXPERIAよりAQUOS Rのほうに軍配があがります。しかしながらスペックだけといえばスペックだけです。実際の使い勝手に関してはXPERIAのほうが上かもしれません。

とはいうものの現在は各社ほぼ共通のホームアプリを導入しており、Androidならホームアプリを自分で設定している人以外ならほとんど同じ使い勝手になっているのです。一部アプリなどの設定が異なる場合もあるかもしれませんが、基本的には同じ設定となっております。

そういうことを考えると正直なところどちらでもかまわないということになると思います。

どちらでもかまわないというのは、AQUOS RとXPERIA XZsのどちらでも構わないということです。

基本的にはXPERIAは今まで使っている人も相当多い機種です。今XPERIAを利用していて不満がないのであれば、そのままXPERIAでも全く問題ありません。

むしろ満足していない人ならAQUOS Rでもいいのかもしれませんね。そのレベルです。正直なところAQUOS Rに関しては、スペックは非常に高いが、残念ながらSHARPを利用している人も少ないという現状があります。それが若干気になるところではありますよね。

しかしながらSHARPというのはOSのアップデート保障をしています。

そのOSのアップデート保障というのは2年間続くのです。それはかなり魅力的ですよね。ただしOSって何??とか言っている人なら別にそれはどちらでもいいのかもしれません。

結局は一番新しいAndroidのソフトを2年に渡り使い続けられる保障がついているということです。そういう意味ではAQUOS Rもありですね。

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AQUOS Rに文言を統一 ブランド化でシャープも追随

2017年5月22日追記

今後シャープから発売されるフラッグシップモデルというのはAQUOS Rというブランドに統一されるようですね。AQUOS Rの意味は上段にも記載してあるとおり、「Reality(臨場感のある映像美)」「Response(滑らかで俊敏なレスポンス)」「Robotics(人工知能)」「Reliability(長く使える信頼性)」となっております。これらのRの総称となるわけです。

AQUOS Rという名称に統一すると発表もしております。AQUOSブランドというのはシャープのブランドとなっており、実際のところまだ鴻海が入ってきている感はありません。AQUOSはこのところかなり好調で、日本でも結構販売を順調にこなしております。
一時期どうなるのかわからないというくらいでしたが、今は東芝が同様の危機になっており、今後日本市場というのはどうなっていくのでしょうか。ここでAQUOSシリーズの販売がいまいちになった場合は本当にどうなるのでしょう。海外にも販路がほしいところですが、AQUOS Rという名称を各キャリアよりも早く出してきたことにより、海外への販路にかんしても積極的に行っておく方針であることは間違いありません。日本市場だけで戦うのは結構厳しいということなのでしょうね。特にヨーロッパ市場への開拓ということをAQUOSとしても実施したいと思っているでしょう。鴻海の営業により海外への販路を見出して日本の素晴らしい技術というものを海外で発揮してほしいと思います。

今回AQUOSはかなり力を入れている端末となっており、シャープは相当力を入れたでしょうね。発売予定は7月と案内されており、今のタイミングではまだ予約しかできません。今回の夏モデルでは競合機種が色々出ており、シャープとしては厳しいかもしれませんが、日本市場で培ってきた日本人好みのUIがうけることは間違いありません。

今後各社ブランディングということが非常に大事になってくると思います。シャープはこちらのAQUOS Rという名称をブランドの一つとして今後採用していくことはほぼ間違いないでしょうね。

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AQUOS Rが正式発表 SH-03J ドコモから発売されたシャープのフラッグシップモデル

ついにドコモからAQUOS Rが発売されました。SH-03Jは待っていた人も多いのではないでしょうか。
なんといってもこの機種はシャープのフラッグシップモデルとなっております。シャープはここ最近ある意味低迷しておりました。低迷を挽回すべく今回の機種のスペックはかなりのものです。SnapDragon835というCPUを引き連れての機種です。
最高のスペックかつ日本に特価したモデルということで、個人的にもかなり魅力的な機種に仕上がっていると思います。今回この機種はXPERIAと比較される可能性も非常に高いと思います。XPERIAも非常にいい機種だと思いますが、この機種も負けていません。IGZOを採用している機種となっており、IGZOはやはり省エネに関してはかなりのものだと思います。省エネ機種というのは基本ですよね。
そういうところをきっちり抑えているAQUOS Rは個人的にもオススメ出来る機種の一つでしょうね。
ドコモから発売されることが決まったということで、シャープとしてもかなり力を入れるでしょう。
販売計画100万台ということですが、ドコモでは結構な施策を入れてくることが予想されます。
販売計画100万台というのは日本のスマホでは割りと多いほうだと思いますね。ドコモ、au、ソフトバンクの3社トータルでの販売計画となっておりますが、ドコモではやはり50万台くらいは売りたいのではないでしょうか。
ドコモはまだまだたくさんのAndroidユーザーがいるので、Android端末は非常に売りやすいという環境にあることは間違いありません。
販売台数はぜひ達成してほしいですね。それでも今回は競合のGALAXY S8やXPERIA XZ PREMIUMなどが控えているので、どうなんでしょうかね?
スペック的にはXPERIA XZsよりもいいので、そこに関してはあまり気にしていませんが、ハイスペックモデルが色々発売されているということで、本当にどうなるのか非常に気になります。

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AQUOS R SH-03Jは期待がすごい

2017年6月20日追記

今回発売されるAQUOS R SH-03Jは本当に期待しかありません。
なんといっても国産モデルでありながらXPERIA XZ PREMIUMにまさるとも劣らない機種となっております。日本では当然ながらXPERIA XZ PREMIUMの人気がかなりのものであることは周知の事実なわけですが、実はこのAQUOS Rというのは相当な売れ筋の機種になっていることは間違いありません。
とにかくスペックはかなり高いのです。キャリアから発売される機種としては必要なことはやはりスペックです。
スペックの高い機種というのは間違いなくキャリアモデルでは売れるのです。
その理由はキャリアモデルというのはいわゆる実質価格での販売を行ってくれます。実質価格で購入出来るという意味ではハイスペックモデルのほうが間違いなくオトクになるわけですね。
ハイスペックモデルがオトクなので、売れるのです。docomo With戦略というものが出てきたことは知っている人も多いと思いますが、それはそれでいいのですが、同じ機種を長く持つというある意味縛りがあるのです。
どうせならハイスペック機種を2年間だけ限定的に所持したいというユーザーが増えている可能性が非常に高いわけですね。
そういうことを考えると間違いなくこちらのほうがオトクになるわけです。
AQUOS Rという機種もこのように非常に人気の出る機種であることは間違いありません。今から非常にワクワク出来る機種であることは間違いありません。

7月に発売予定 SH-03Jはドコモの起爆剤になるのか

7月にSH-03Jは発売される予定となっております。この機種はドコモの起爆剤になるのでしょうか?

個人的に思うことなのですが、SH-03Jという機種のスペックだけで見るとかなりのスペックです。GALAXY S8のスペックとほぼ同じということです。

日本国産の機種ということで、確実に起爆剤になると言いたいところですが、XPERIA XZ PREMIUMの売れ行きを見るとやはりどうなのかなぁ?と思いますね。

GALAXY S8 Plusなども確実にライバル機種でしょう。スペックは非常に高いモデルですが、ブランド力でシャープというのは若干劣っていると思います。

シャープの機種はトータル的なバランスとしては非常にいいモデルをたくさん発売しているとは思います。その理由ですが、日本国内にシャープというのはかなり昔からAndroid機種を提供しておりました。そんな中で一時期シャープの機種がほとんど売れないという時期もありましたが、今ではAndroid ONEなどの機種も発売しており、Androidに関してはかなり開発力を付けたというイメージです。そういうシャープだからこそこのSH-03Jが発売された後にはおそらく期待出来るのはAndroidのバージョンアップです。実際にはドコモとの絡みもあるので、なんとも言えませんが、バージョンアップ保障というのはある程度実施してくれると思われます。

Androidはどんどんバージョンがあがっていきますが、そのバージョンアップをある程度保障してくれるほうがエンドユーザーとしても助かるわけですね。そのバージョンアップを怠るようなことはシャープはしないと思います。ある程度最新のバージョンアップを保障してくれるということが非常にいいと思います。(正式なアナウンスはありません。)

セキュリティの問題なども昨今かなり増えてきておりますが、セキュリティの問題にOSのバージョンアップというのは確実について回るものです。そういうことを考えるとシャープの機種はそれなりに息長く使うことが可能なのではないでしょうか。

初回投稿日:2017年4月17日