iPhone8に採用される ワイヤレス給電 無接点充電の専用台は別売りの可能性が大きい

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iPhone8に採用されるワイヤレス給電いわゆる無接点充電の専用台というのは別売りになる可能性が非常に高いことがわかりました。

iPhone8というのは、2017年9月頃発売されるといわれており、10周年ということで、かなり注目度の高い端末であることは知っている人も多いと思います。

そんなiPhone8なのですが、今回は無接点充電国際規格ではQiというものが採用されるといわれております。

このQiに関してですが、充電するのに専用台というものが必要になります。

この専用台というのは本体購入時についてくるのではなく専用台というのは別売りになる可能性が非常に高いことがわかりました。

専用台のコスト

それでは専用台というのはどの程度の価格なのでしょうか。それは非常に気になる問題かと思います。

専用台というのは普通に購入すると5000円程度はするものです。

それがついてこないとなるとサードパーティ製のものになるかAppleが独自に専用台を出してくる可能性が非常に高いということがわかります。

独自の専用台なら1万円近くの価格を設定してくるかもしれません。Appleの周辺機器というのはサードパーティ製に比べて価格は高い印象が強いと思います。

そういうことを考えると周辺機器の価格というのはかなり高いということです。

専用台はやはり付属であるべきだと思うのはわたしだけでしょうか。専用台が付属のものではないということであれば、別途周辺機器を購入する必要があります。

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今回発売されるiPhoneは非常に高額

iPhoneは10周年モデルを迎え 高級路線に 1000ドルを超える価格も 日本では12万ほどに

こちらの記事にあるようにiPhoneの価格はかなり高くなるようです。

それに充電台が約1万円となるとかなりの高額出費になると思われます。

今から毎月2万ずつくらい貯金しておきたいところですね。やはり価格が高いということは売上にもそれだけ影響を及ぼすのです。

iPhone7をスルーした人なら買うかもしれませんが、iPhone7を購入した人は若干購入は厳しいかもしれません。

正直なところiPhoneはかなり高額な機種となっているので、そもそもここ最近売上全体的に落ちています。

それが1000ドルを超える価格帯で発売されるとなれば、消費者からするとかなり厳しいことになると思います。

それでもiPhoneは非常に人気が高いので、ほしいと思っている人はかなり多いと思います。

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専用台の価格

ものに寄りますが、安いものも存在しておりますので、こういうもので置き換えるというのであれば、特に問題ないのかもしれませんね。

初回投稿日:2017年2月15日