SIMフリー版 iPhone6 iPhone6Plusの在庫が復活 Appleのサイトから購入可能に

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docomo ドコモ
au SB

現在SIMフリー版のiPhone6 iPhone6Plusの在庫が復活しております。

16GB版のiPhone6で75800円(税抜)から販売しております。

その為、買取りの現在SIMフリーモデルはストップしている状態です。

ただしキャリアモデルのiPhone6 iPhone6Plusは買取りされているので、安心してください。

SIMフリーモデルを購入すると使いたくなるのはMVNOですが、auのmineoは未だiOS8以上での通信が出来ないなどの不具合は抱えているようです。

ドコモの回線を使ったMVNOではキャリアアップデートにより、テザリングが出来ません。

非常に残念なことですね。

テザリングをメインに購入しようと考えている人はキャリアモデルのiPhoneでも十分でしょう。

海外で使うことをメインに考えている人は確実にSIMフリーモデルがいいと思います。

しかしながらドコモの回線を使ったMVNOのSIMは一度も挿さずに海外のSIMをいきなりさしてキャリアアップデートを回避させたほうがよさそうです。

テザリングという基本的なiPhoneの機能をしばるとはどういうことか?と思うかもしれませんが、キャリアとしてもテザリングは結構死活問題と前々から言われておりました。

3日で1GBの制限がなくなると 快適モード スピードモードでキャリアは更に儲かる

にも関わらず、ドコモは上記記事のようにさらに儲け主義にはしっているようです。

テザリングを認めてもらってもいいような気もしますが・・・

どうでしょうか?

ドコモ版では一括価格?

MNPではドコモ版も19800円などで販売している店も普通にあります。

そんなことを考えるとSIMフリー版にこだわる必要はないかも知れませんね。

今後ドコモも一括価格が増えてきそうです。

3月にはかなり増えるのではないでしょうか。

今でもSIMフリー版は人気ですね。

やはりSIMフリーモデルは人気です。

au iPhone6 MNP 一括 6480円 +2万円キャッシュバック

しかしながらキャリアモデルなら結構安価に購入することが可能ではないでしょうか。

ここまで安価ならSIMフリーではなく、キャリアモデルでも問題ないと思いますね。

何故キャリアモデルはここまで安いのでしょうか?ということですが、やはりキャリアモデルは通信費が高いからということがその原因です。

高い通信費で元がとれるので、本体を安くしても問題ないわけですね。

キャリアモデルを検討してみてもいいのではないでしょうか。

しかしながら海外で使うことが目的であれば、かなり厳しいですね。

 
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