GALAXY S8 /EDGE 画面占有率が90%を超える ベゼルレスに 有機ELディスプレイ搭載

iPhone7 /Plusの予約はこちら
docomo ドコモ
au SB

GALAXY S8の最新情報ですが、なんと画面占有率が90%を超えると予想されております。

画面占有率90%というとほとんど画面という感じだと思います。

ほとんど画面ならトータルの大きさは小さくなる

結局のところほとんど画面ならトータルの画面のサイズは小さくなります。

画面のサイズが小さくなるということは、どういうことかというと例えば5インチの画面サイズのもので画面の占有率が80%のものと90%のものなら90%のものがトータルの大きさが小さくなるということです。

この画面の占有率というのは、以前から高いほうがコンパクトサイズといわれております。

すでに世の中には91%以上の画面占有率を誇るMi MAXという機種もあります。

この機種は91.3%もの画面の占有率があります。当然ながらそこまで画面が大きければ驚く人も多いでしょうね。

となるとコンパクトに抑えるための設計がかなりあるということです。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

情報の発信元

Samsungのディスプレイ部門のパークウォンサン氏がIMID 2016にて画面占有率のことに関して述べたようです。

2017年度中に画面占有率が90%を超える機種有機ELを発売するということです。

しかもしの有機ELというのはフレキシブルというからすごいですね。実際のところGALAXYシリーズのEDGEシリーズというのはフレキシブルということなので、ある意味今でもフレキシブルといえばフレキシブルなのです。

そのフレキシブルという文言も今までは画面がフレキシブルということではあまり言われておりませんでした。

今後iPhoneもEDGEスタイルのものが発売される可能性があるなど有機ELというのは無限の可能性がありそうですね。

個人的には薄型を利用して、背面にもディスプレイを搭載されるようなスマホの発売を望んでいますが・・・

引用元:iphone-tech

初回投稿日:2016年11月4日

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加