次期 iPhone8 /8 PlusではVR対応 前面ガラス筐体 海外有名ブロガーが公表

iPhone7 /Plusの予約はこちら
docomo ドコモ
au SB

iPhone8 及びiPhone8Plusが来年発売されるといわれております。

iPhone8及びiPhone8Plusは前面ガラス筐体になると言われております。

発売されると予約などは?

docomo ドコモ

au

SB

各社オンラインショップにて発売されることは間違いありません。

現在はまだiPhone7の発売がメインだと思いますが・・・今からなら冬モデルの発売もそれなりにといったところではないでしょうか。

このように各社でのオンラインショップ購入というのがここ最近かなり増えてきております。

ショップからするとオンラインショップでの購入というのは正直なところ目の敵ですよね。

それでも顧客のニーズには間違いなくオンラインショップというのはのってきていると思います。なんといっても店舗に行く必要がありませんからね。それだけでも十分だと思います。

それではiPhone8がどのような機種になる可能性があるのか見ていきましょう。

SFのような機種?

元マイクロソフトの社員で有名なブロガーのロバート・スコーブルという方が関係者から聞いた内容を掲載しているようです。

次期iPhoneはかなり先進的になるといわれております。

どれくらい先進的になるのか?ということですが、SFの世界で使われるようなiPhoneになる可能性が非常に高いと言われており、確実に期待を裏切らないものになるようです。

それを聞いただけでかなりテンションがあがりますよね。

今まで見たことないようなインターフェイスを搭載するとも言われております。かなり期待はできそうですね。

デザイン

デザインは全面筐体になる可能性は非常に高いといわれております。

いわゆるガラス筐体と呼ばれるものです。

ガラス筐体になったらやはり傷などはかなり強くなると思われますので、傷に強い機種ということで期待ができそうです。

やはり傷がつくということは使っていても嫌ですからね。そういうところがなくなるというところが非常に評価できると思われます。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

Performanceは?

Performanceに関してはかなり向上するといわれております。

描画性能はNVIDIA 製1080カード搭載のデスクトップパソコンを上回るレベルになるといわれております。

またVRも標準搭載される見込みなので、そのままの状態でVRにすることも可能になっているようです。ということは自分で撮った動画が何も考えることなくVR動画に変換されるのでしょうかね。そうなればかなりいいと思いますが・・・

インターフェイス及びバッテリー

インターフェイスが次世代3Dセンサーに変わると予想されております。

この次世代3Dセンサーというのがどのようなものかわかりませんが、インターフェイスを作っている会社を買収したということもあり、これはかなり期待できるのではないでしょうか。

インターフェイスというのは毎日触るものです。それが数億人レベルで毎日触るのです。

おそらくiPhoneを触る時間というのはテレビを見る時間よりも増えるでしょうね。そう考えると間違いなくこのインターフェイスというのは重要になってくると思われます。インターフェイスがどのように変わるのかわかりませんが、これまた非常に楽しみですよね。

またバッテリーなどの各種部品というのは隅に追いやられるかっこうになる可能性が非常に高いです。となるとバッテリーの形状も設計段階で変更される可能性も十分に考えられますよね。

それはそれで非常に楽しみです。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

現実してほしい

まさにこのことは非常に実現してほしいと思います。

特に現実してほしいところというのは、強力な描画性能という部分に関してはかなり実現してほしいと思います。

なんといっても描画性能というのは、今でもかなり優れていますが、VRやゲームなど描画性能を発揮できるところというのはかなり有ると思います。

普通のウェブサイトを見ているだけでは実現出来ないと思いますが、それ以外のことを楽しむ人というのもかなり多いのです。

基本的にゲームなどはゲームによってはカクカクするゲームもあります。そのあたりがスムースに動作できればかなり面白いでしょうね。

また実現してほしいところというのは、他には無接点充電なども対応してほしいところです。

無接点充電があれば、コネクタ部分に負荷をかけることもありません。コネクタ部分に負荷がかかるということは、2年利用しているとかなり辛い部分も出てくると思います。

このように色々な部分に負荷をかけないようにしてもらいたいところですね。iPhoneはバッテリーの交換が出来ませんが、バッテリーの寿命を延ばす技術などの搭載もぜひ行ってほしいと思います。このようにiPhoneはまだまだ改良する部分というのがかなりあると思います。

今ある技術だけでは難しいかもしれませんが、期待している人はかなり多いでしょうね。

引用元:iphone-tech

初回投稿日:2016年10月31日

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加