iPhone6sからiPhone7 アイフォン7に大幅に変更した点は 比較は? オススメポイントは?

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iPhone6sからiPhone7に大幅に変更した点というのはなんなんでしょうか?iPhone6sでもいいんじゃないの?という声も聞こえてきそうなものですが、iPhone6sからiPhone7に乗り換えるメリットなどをお伝えしたいと思います。

現在まだiPhone6sを利用しているユーザーもかなり多いと思います。

当然iPhone6を利用しているユーザーもまだまだいると思われます。そんなiPhone7の魅力をおつたえしたいと思います。

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購入はオンラインショップがオススメです。発売日に自宅に届くサービス及びコンテンツの加入はありません。頭金もありません。そういう意味では店舗よりも無駄なコンテンツ加入がないことにより、安価に契約できることのほうが多いです。特に発売直後はオンラインショップのほうが間違いなく安価に契約できると思われます。

オンラインショップの購入をオススメしたいと思いますね。

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スペックの向上

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まずはスペックがiPhone6sからiPhone7になると30%以上向上しているということです。

今回はA10というCPUを搭載しております。このA10というCPUは既存のA9と基本的には同じデュアルコアを搭載しているCPUです。今の時代Androidではクアッドコアやオクタコアものによってはデカコアなどどんどんコア数を増やしておりますが、実はiPhoneではまだデュアルコアを搭載しているのです。

実はそのことをしらない人も多いわけです。それでも実はきっちり動作させることが可能になっているのです。

iPhone7 ・PlusのベンチマークはiPhone6sの33%増し 比較 購入価値あり

こちらの記事を見てもらいたいのですが、iPhone6sに比べて33%増しとなっております。発表される前の記事ですが、ほぼこれで間違いないでしょうか。

そしてiPhone7Plusに関してはRAMの容量が2GBから3GBに増えております。これはありがたい誤算ですよね。

RAMの容量が増えるということはどういうことなのでしょうか。RAMの容量というのは、動作速度とは直接関係ありませんが、アプリの同時立ち上げやゲームなどを多様する人にとってはこのRAMの容量増大というのは非常にいいことではないでしょうか。

iPadPro12.9インチモデルではすでに4GBのRAMを搭載しており、iPhoneよりも確実に上位モデルという位置づけです。iPhone6sでは2GBと半分の容量です。当然ながらiPadアプリとiPhoneアプリではメモリの食い方が違うので、なんともいえませんが、やはり大容量のRAMを搭載している方がいいと思います。

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イヤフォンジャックがないことをどう捉えるか

今回はイヤフォンジャックがありません。イヤフォンジャックがないことをどうとらえるか人によって違うと思います。

イヤフォンジャックがないけど音楽を元々聞くことがないので問題ないという人もいるでしょう。

純正のイヤフォンがついてくるので、特に問題ないという人もいるでしょう。

それでもやはり音質にこだわったイヤフォンを持っている人も結構いるのです。音質にこだわったイヤフォンを持っている人は、やはり今回の対応はかなり厳しいと感じることの人のほうが多いでしょうね。

そういう人たちはイヤフォンを理由に買い換えない可能性も十分に考えられるのです。

こういうものも発売されております。

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こんな感じになってるんですね。これならイヤフォンで聞くことも可能になるというものです。しかしながらこれを常に持ち歩く必要がありますよね。

充電と音楽を同時にしたいという人向けのガジェットとなっております。一応こういうものも存在しますので、どうしてもという人はこういうものを購入すればいいと思います。

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防水がついた

今回の目玉はなんといっても防水でしょう。防水がついたことにより、買い替えたいと思う人もかなり多いことは間違いありません。

防水機能というのはAndroidには当たり前のようにあったことなのですが、防水機能がiPhoneにはずっとありませんでした。IP67という防水企画となっており、防塵などには対応しませんが、この企画に対応しているということは、お風呂場でも一応iPhoneを動作させることが可能なレベルということでしょう。

iPhoneを実際にお風呂場で毎日動作させることは一応精密機器なのでオススメは出来ませんが、基本的に可能になります。

そういうことからとりあえず防水機能が欲しかったという人にとってはこれはありではないでしょうか。

それでもiPhone6sから比べて防水機能がついたというだけでは買い換えるのはもったいないのかもしれませんね。

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iPhone7Plusではデュアルカメラ搭載

これは買い換える要因になる可能性があります。デュアルカメラを搭載しているということは、かなり綺麗な写真を撮れることは間違いありません。

カメラに関しては、当然ながら日常に利用するものです。日常に利用するカメラが綺麗に撮れるということは非常にいいことだと思いませんか?

デュアルカメラ及び光学ズームもiPhone7Plusには付いているのです。光学ズームがつくことにより、正直なところコンデジはもう必要ないと思います。

2倍のズームですが、それでもかなり綺麗に撮れることは間違いありません。

元々iPhoneは動画はかなり綺麗に撮れておりました。

こういった動画などもiPhone6で撮ったものですが、かなり綺麗に撮ることが可能でした。そういうことを考えるとiPhoneのカメラというのは非常に定評があるものでした。

これもiPhone6で撮った動画です。

結構綺麗だと思いませんか?そういう意味ではかなり定評のあるカメラかと思います。

このデュアルカメラというのは当然ながらこれよりも綺麗に撮れる可能性が十分にあるため、これが欲しくて購入する人もいると思います。

しかしながらiPhone7Plusにしかついていないので、残念ながらiPhone7にはデュアルカメラはありません。

大画面のほうがいいという人にとっては間違いなくデュアルカメラを搭載したほうを選択するといいと思います。

それでも今回iPhone7でもカメラはF値が1.8とかなり向上しており、1200万画素ですが、十分綺麗な写真を撮ることは可能になっております。

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スペックは?

機種 iPhone7 iPhone7Plus
大きさ 138.3×67.1×7.1mm 158.2×77.9×7.3mm
重さ 138g 188g
OS iOS10 iOS10
CPU A10 A10
RAM 2GB 3GB
ROM 32、128、256GB 32、128、256GB
画面サイズ 4.7インチ 5.5インチ
解像度 1334×750ドット 326ppi 1400:1コントラスト比(標準) 1920×1080ドット 401ppi 1300:1コントラスト比(標準)
カメラ 1200万画素/500万画素 F値1.8 1200万画素/500万画素(背面デュアルカメラ) 光学2倍ズーム 広角F値1.8、望遠F値2.8
カラー ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック
対応バンド FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、17、18、19、20、21、25、26、27、28、29、30)
TD-LTE(バンド38、39、40、41)
TD-SCDMA 1,900(F)、2,000(A)
CDMA EV-DO Rev. A(800、1,900、2,100MHz)
UMTS/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)
GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
その他 Touch ID指紋認証センサー,気圧計,3軸ジャイロ,加速度センサー,近接センサー,環境光センサー

カメラ機能

光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ
パノラマ(最大63メガピクセル)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
人体検出と顔検出
露出コントロール
ノイズリダクション
写真の自動HDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付

ビデオ機能

4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
2倍光学ズーム、6倍デジタルズーム(iPhone 7 Plusのみ)
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
人体検出と顔検出
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8メガピクセルの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付

前面カメラ FaceTimeカメラ

1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
自動HDR
裏面照射型センサー
人体検出と顔検出
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード

こちらが既出のスペックです。かなりスペックとしてはいいと思います。

どこかの記事でAndroidを選択する理由はないなんてありました。

確かにそのとおりかなぁ〜なんて思いますね。

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価格は?

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こちらに価格を掲載しておきます。こちらの価格はメンテナンスしていく予定なので、ぜひこちらも確認してほしいですね。

初回投稿日:2016年9月9日