格安SIM MVNOで音声通話が出来るとすべてが安くなる 1台持ちですっきり

iPhone7 /Plusの予約はこちら
docomo ドコモ
au SB

格安SIMという言葉が本当に一般的になってきておりますが、ここ最近の格安SIMというのは音声通話が出来るということが当たり前になってきました。

格安SIMを使う上で欠かせないのが、SIMフリーの機種ですが、SIMフリー機種もかなり充実してきております。

SIMフリー

ここ最近非常に人気のあるのが、FREETELというメーカーのSIMフリースマホです。これはかなりの人気があります。

日本製でありながら価格をかなり抑えております。

とにかく価格を抑えてAndroidを持ちたいという人にはこういうものもいいかもしれませんが、さすがに若干非力なので、ゲームなどをしようと思ってもちょっと苦しいかもしれません。

それでもここ最近はこういうのでもいいから持ってみたいという人も結構増えていることは間違いありません。

こちらは結構売れ筋の機種です。SIMフリーといえばASUSといわれるくらい日本では進出が目立ってきております。

ASUSというメーカーは日本では馴染みがあまりありませんが、日本ではパソコンの基盤部分にこのメーカーのものを使ったりしているので、実はすでに家にこの製品を使ったものが存在していたりするのです。

台湾の老舗メーカーになります。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

音声に対応するSIMが非常に人気

mineo

b-mobile

BIGLOBE

イオンモバイル

これらのSIMがここ最近かなりの人気であることは間違いありません。

これらのSIMをGETすることにより、結構おトクに音声通話を楽しむことが可能です。ここ最近は音声通話をする人がかなり減ったようですが、音声通話をゼロにすることは出来ません。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

格安SIMはLINEで通話をするなど工夫が必要

格安SIMというのはLINEなどで通話を無料でするかスカイプなどを利用するか通話をする手段を一般的な音声通話から変更することにより、おトクに契約させるほうが間違いなくおトクです。

基本的には無料通話というのがないかあっても非常に少ないのが一般的です。楽天などから一部音声通話が安価で提供されているものもありますが、まだ少ないのが現状です。

基本的には30秒で20円と結構高額な通信費ですよね。10分ほど話してしまうとそれだけで400円ほどの通話料がかかってしまいます。

その為キャリアでは通話料が定額のプランなどを出しております。

通話が多い人はキャリアモデルのほうがいいのかもしれません。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

キャリアモデルなら

ドコモオンラインショップ

au Online Shop

ソフトバンクオンラインショップ

ワイモバイルオンラインショップ

おとくケータイ.net

キャリアモデルで選択するならこちらを見てもらうしかありませんが、こちらを選択すると通話料無料プランなどが結構充実しております。

それでも通話をメインにする人しかオススメは出来ませんよね。基本的に通話料は変動費として考えるなら固定費にあたる基本料金は安価なものにしておくほうがトータルの維持費としては下げられる可能性が高いですからね。

それがMVNOいわゆる格安SIMのメリットなのです。

iPhone7 XPERIA XZ 最新の機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

まだまだ伸びるMVNO

格安スマホ・SIM比較サイト 【スマセレクト】こちらのように割りと高額な機種を0円で購入出来るというようなものもここ最近登場しております。

新しくどんどん進化しているわけですが、そう考えるとかなり面白くないですか?

ここ最近MVNOは本当に伸びてきており、一度MVNOにするとキャリアに戻る人というのは本当に少なくなります。

キャリアに戻っても価格的なメリットが少ないので、このままMVNOを契約し続けるほうがおトクと考える人が多いのです。

このように非常に人気のあるMVNOですが、今後まだまだ成長し続ける分野かとおもいます。

どうしても欲しい機種がキャリアにしかないという人はキャリアに戻るのかもしれませんが、流れは安価なものに流れているという感じですね。

また通話を主体に考える人も増えてきており、1台ですべてが完結してさらに安価ということがキーワードになると思われます。

初回投稿日:2016年7月1日