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iPhone8の情報を随時お伝えしたいとおもいます。iPhone8は世界的に見てもかなり期待が高い機種であることは間違いありません。

10周年のPREMIUMモデルということで、世界的にかなり期待している人は多いでしょう。iPhone8は期待に負けないくらいの機種として発売されると思われますので、楽しみですよね。

iPhone8の情報が出て来るたびに下に追記していきます。 今のところ最新のiPhoneはiPhone7sもしくはiPhone8になる可能性が非常に高いですが、名称に関してはまだ決まっていないようです。

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発表後の予約は?

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日本の各キャリアから発売されると思われますので、当然ながら発表後は予約をすることも可能です。

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こちらで予約を入れてもらうことが可能ですが、まだまだ発表もされていませんので、参考程度にというところです。

今までのようにiPhoneの予約は16時1分ということになるのでしょうか?直近でいえばiPhoneSEが16時1分に予約開始されました。

iPhone7も同様になるものと思われます。

世界同時発売ということで、この機種には非常に期待も大きいでしょうね。

ドコモオンラインショップ機種変更メリットiPhone8/Plusの予約

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こちらiPhone7の時の情報ですが、iPhone8が発売されたところで、各キャリアから購入するのが一番かと思います。ぜひこちらを見てもらいたいところですね。

この中でもドコモオンラインショップでは機種変更時の事務手数料がかかりません。(XiからXiへの機種変更)ということで、かなり今人気が出ていることは間違いありません。

こちらがドコモオンラインショップへのリンク先となっております。こちらを是非活用してもらいたいと思います。

さらに頭金も不要ということで、ドコモショップで購入する場合一般的には5400円という頭金がつきますが、それがありません。そういうこともかなりオススメしたい一つになっております。

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発売時期の予想

発売時期の予想ですが、発売時期というのは今のところ2017年と言われております。

2017年になるというのはなぜ?ということですが、iPhone7の発売が2016年です。その翌年が2017年です。

本来なら2017年というとiPhone7sという機種が発売されるのでは?と思う人も多いですが、今のところ予想されているのはiPhone7sという機種がなくなり、iPhone8になる可能性があるということです。

とはいうものの、iPhone7sという機種も当然ながら発売されるかもしれません。

今までのように順当にいけば、iPhone7sになることは間違いありません。

そのあたりはまだ不明点も非常に多いところですね。iPhone7sとしては発売されない可能性が非常に高いです。iPhone発売から10周年ということもあり、ミレニアムイヤーということが原因のようです。この名称に関してなんですが、名称がiPhone8になるほうがiPhone7sよりも売れるでしょうね。またiPhone6sからiPhone7になったところで、形状の変更はほとんどありませんでした。形状変更はiPhone6からほとんどないということなので、やはりiPhone8として発売して間違いなく形状変更を行うと思われます。
形状変更に関してはかなり課題もあり、結構形状変更をすることで売れるか売れないかかなり左右をすると思います。それでも形状変更しないとすでに2年以上が経過しているのです。やはり今後を見据えると形状変更は間違いなく行ったほうがいいと思いますね。

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スペック予想

iPhone8の時くらいになればRAMは4GBになっていると予想されます。

現行のiPhoneが2GBですが、iPhone7でも恐らく2GBのままいくのではないでしょうか。

iPadPro12.9インチモデルが4GBのRAMを搭載しております。iPhone8くらいになるとそれくらいのものは採用される気がしますね。

RAMの大きさというのはアプリを動作させる上でも非常に重要な要素になるとおもいます。当然ながら巨大なRAMを搭載しているものに関しては非常にいいとおもいますね。

CPUですがA11もしくはA12になると思われます。2018年に発売されるのであれば、A12になるとおもいますし、2017年に発売されるのであればA11となるでしょう。

まだ正確な発売時期が決定していないので、なんとも言えませんね。

ROMの容量ですが、現行のiPhone6sでは16、64、128GBとなっております。

個人的にはこれくらいを予想したいところですが、iPhone7Plusでは256GBのROMを搭載するという噂もあり、そのあたりはまだ不明点が多いですね。

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有機ELの採用も

有機ELの採用も今後考えられます。

iPhone8 /Plus 有機EL 採用 受注額が増額 2017年に発売?

こちらの記事がそれにあたりますが、有機ELを採用する可能性があります。有機ELになるとさらに薄型に出来るというメリットがあり、iPhone7sもしくはiPhone8の頃にはかなりの薄型になっていると思われます。

薄型になるということは色々なメリットがあるとおもいますが、今でもiPhoneは十分薄いのにさらに薄型を目指しているということは非常に素晴らしいことかとおもいます。

IGZOの採用なんかも考えられると言われておりましたが、IGZOの採用はどうなるのでしょうか?

今後鴻海に経営が移りそのあたりもうまくAppleに対して営業をするでしょうね。

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イヤフォンジャックがなくなる

2016年5月26日追記

これはiPhone7から言われておりますが、イヤフォンジャックがなくなるという情報はあるとおもいます。

イヤフォンジャックがなくなるということはどういうことか?ということですが、当然ながら薄型になるということです。

薄型になったらありがたいですよね。

端末が薄型になるということは胸ポケットなどに入れたとしてもかなりすっきりします。

薄型になると強度の問題も出てくるとおもいますが、iPhoneに採用されているものはまず間違いなく大丈夫です。

この件に関しても以前色々噂になりました。強度の問題というのはずっと付きまとう問題かとおもいますが、当然ながらiPhoneはそのあたりもクリアしているのです。

まだこの記事を執筆している時点ではiPhone7も発売されていないので、期待はしたいですがどんなものになるのかは予想出来ませんね・・・

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iPhone8に全面ガラス採用

2016年6月8日追記

iPhone8に全面ガラスが採用される可能性があります。2017年に見た目の刷新をかなり行うということで、一応大幅改修ということになっているようです。

大幅に改修されるということで、見た目に関してもカナリの改修が行われる予定になっております。

iPhone8 /Plus Pro 全面ガラスを採用? 割れないの? デザインの大幅変更

その時にiPhone8は全面ガラスになる可能性があるということなのです。

全面ガラスになったらどのようなメリットがあるの?と思うかもしれませんが、メリットよりも見た目ですよね。ガラスになるということで、若干重たくなる可能性もあるとおもいますが、かなり薄型のものを採用するとおもいますので、それほど気にすることはないとおもいます。

見た目もかなり綺麗になると思われますね。有機ELをそのときには採用しており、かなりその時点で薄型になることが予想出来ます。

薄型になった画面に覆いかぶさるようにガラスを採用するのかもしれませんね。

ガラスが採用されると割れるなどという心配もあるかもしれませんが、基本的には大丈夫かとおもいます。

iPhone8くらいになるとかなりの技術進歩が行われいると思われます。どんな見た目になるのでしょうね。

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iPhone8は全面刷新

2016年7月6日追記

iPhone8は今のところ2017年に発売されるということが濃厚です。そうなるとiPhone7sを飛ばしての発売となるわけですが、2017年というのはiPhone発売から10年ということになります。

その為にiPhone7sではなくiPhone8になるのでは?という動きが加速しているようです。

まずは全面ガラスになると噂されております。iPhone6sではアルミの7000番台を利用したことにより、周りが腐食しているなどという情報がありました。

iPhone6s iPhone6sPlusで アルミ 筐体が腐食 シミが出来る現象

こちらの記事がそれにあたりますが、iPhoneでこのような不具合は当然ながらありえないと思います。

そう考える全面ガラスのほうが確実によいという感じになりますよね。

全面ガラスになるということは、持った感じも非常に心地よいでしょう。腐食の心配もあまりありません。後はiPhone8では防水機能というのは完全に装備されると思われますので、そちらにも期待したいところですよね。

iPhone7から防水というのは搭載される予定になっているので、防水機能というのは今後のキーワードになると思われます。

後はイヤフォンジャックの廃止もその一つです。iPhone7でイヤフォンジャックがなくなります。

イヤフォンジャックがなくなりLightningのイヤフォンとなります。Lightningのイヤフォンになるということはどういうことでしょうか?

iPhone7 /Pro Plus Lightningケーブルに挿入する イヤフォン画像が流出

こんな感じになるのでしょうか。iPhone7でこのような状況になるということは、当然ながらiPhone8でも同様のことになることは間違いありません。

iPhone8に期待している人は多いと思いますが、iPhone6を購入した人はiPhone7でちょうど二年です。二年使ったら携帯は買い換えるということを考えている人にとっては、正直なところもう買い換えたい感じでしょうね。

iPhone6もアプリなどを入れまくっていると若干動作速度が鈍くなってきている人も多くいると思われます。

iPhone6ではRAMの容量は1GBしかありません。iPhone6sで2GBになりました。今後RAMの容量やCPUの速度はどんどん上がっていくと思われますので、そのあたりにはさらに期待したいところですよね。

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iPhone7が発売されPlusでデュアルカメラ搭載など

2016年9月24日追記

機種 iPhone7 iPhone7Plus
大きさ 138.3×67.1×7.1mm 158.2×77.9×7.3mm
重さ 138g 188g
OS iOS10 iOS10
CPU A10 A10
RAM 2GB 3GB
ROM 32、128、256GB 32、128、256GB
画面サイズ 4.7インチ 5.5インチ
解像度 1334×750ドット 326ppi 1400:1コントラスト比(標準) 1920×1080ドット 401ppi 1300:1コントラスト比(標準)
カメラ 1200万画素/500万画素 F値1.8 1200万画素/500万画素(背面デュアルカメラ) 光学2倍ズーム 広角F値1.8、望遠F値2.8
カラー ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック
対応バンド FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、17、18、19、20、21、25、26、27、28、29、30)
TD-LTE(バンド38、39、40、41)
TD-SCDMA 1,900(F)、2,000(A)
CDMA EV-DO Rev. A(800、1,900、2,100MHz)
UMTS/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)
GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
その他 Touch ID指紋認証センサー,気圧計,3軸ジャイロ,加速度センサー,近接センサー,環境光センサー

カメラ機能

光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ
パノラマ(最大63メガピクセル)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
人体検出と顔検出
露出コントロール
ノイズリダクション
写真の自動HDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付

ビデオ機能

4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
2倍光学ズーム、6倍デジタルズーム(iPhone 7 Plusのみ)
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
人体検出と顔検出
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8メガピクセルの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付

前面カメラ FaceTimeカメラ

1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
自動HDR
裏面照射型センサー
人体検出と顔検出
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード

こちらがiPhone7のスペックになっております。これから2年後に発売されるということを考えるとこれからますますスペックアップが予想されます。

スペックアップをしたものがほしいと思う人もかなり多いと思いますね。

iPhone7の発売に関しては、本当にある程度予想されておりましたが、かなり革新的な機種だと思います。個人的にはかなりいい機種だなぁ〜と思いますね。

これに伴いiPhone7sもしくはiPhone8でもデュアルカメラを搭載させる可能性が高いということがわかると思います。デュアルカメラで動画や写真を撮るとやはりかなりキレイに撮ることが可能かと思います。カメラ性能というのはやはりその端末の良し悪しを判断出来る材料の一つです。特にフラッグシップモデルと言われるiPhoneにとってはカメラ機能に力を入れているということは当たり前のことになってきました。

日本市場ではiPhoneとXPERIAシリーズではカメラ機能に関してはかなり比較対象になると思われます。それくらいカメラ性能というのは重要な機能の一つになってきているものと思われます。