ARROWS M03 RM03 SIMフリーモデル 格安SIM MVNO 維持費も安い

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SIMフリーの最新ARROWSシリーズが技適認証を取得したようです。

これはM02の後継モデルとなっております。

スペックは?

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それではどのようなスペックになるのか見てみましょう。ちなみにまだスペックは公開されておりません。

よってまだ予想となるので注意が必要です。

CPUはひょっとするとSnapdragon 420あたりが採用される可能性があります。

RAMに関しては現行のM02が2GBなので、それと同じもしくは3GBになると思われます。

ここ最近のアプリは複数同時に立ち上がることも多いので、RAMは3GBほどあると結構いいと思います。

それでも基本的にミドルレンジの機種となるので、それは結構厳しいかもしれませんね。

またお財布携帯などに対応している可能性も非常に高いと思います。

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F-03Hとしてドコモ版も発売?

F-03Hとしてドコモ版として発売されるかもしれません。

というか恐らくドコモ版として発売されるでしょう。

F-03H Wi-Fi Alliance通過 ドコモのミドルレンジ スマホ

こちらの記事がF-03Hの記事となっておりますが、ドコモ版も同様にWi-FiAlliance認証を通過していることから発売はそろそろです。

恐らく5月11日に発売ということになると思われます。

となれば、このSIMフリーにしてもその頃に発売されるでしょう。

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各社がSIMフリーを採用

ここ最近MVNOの各社がSIMフリーモデルの機種をかなり採用しております。

基本的に富士通はドコモ向けに発売しているのでドコモとしては、当然ながらBandなどがあうので、発売しやすいことは間違いありません。

そういうことから各社で採用されやすいのでしょうね。

今のところこのM03はいつごろ発売されるかどうかということは決まっていませんが、5月中に発売される可能性は高いと思います。

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M03のスペック紹介

2016年7月14日追記

富士通 SIMフリー ARROWS M03 スペック 価格 MVNOで利用可能

こちらを見てもらえればわかるのですが、M03のスペックが発表されました。

スペック的にはいわゆる廉価版モデルとなっております。

Snapdragon 410という廉価版のCPUを搭載しております。結構使えるCPUなわけですが、個人的にはこのCPUは悪くないとおもいます。

そこそこ使えるCPUかと思いますね。

ARROWSシリーズというのは日本では、スペックの高いモデルとして発売されておりましたが、ここ最近廉価版の格安SIMをメインに発売されております。

別に構わないと思いますが、本来の富士通らしさがないのが少し残念ですよね・・・本来の富士通はもっとハイスペックなモデルをがんがん発売しているイメージですが、今はこのような感じになっております。

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MVNO各社から発売中

2016年7月23日追記

MVNO各社からこの機種が発売を開始しております。

IIJでもこの機種の発売を開始しました。32800円ということです。

思ったより安価ですよね。それでも3万円以上だせばSIMフリーではそれなりのいい機種という扱いになります。

UQもこの機種を発売したようですね。UQは38800円と若干ながら高価になっております。

それでもUQはauのMVNOということで、遅い時間帯があまりないようです。

UQは私も契約しておりませんが、高速通信が可能ということなら私も契約しようかなぁ?なんて思いますね。

それくらいUQはいいと思いますね。

ぜひARROWS M03を購入してみてはどうでしょうか。

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mineoでも購入可能

2016年7月25日追記

mineoって知っていますか?このmineoもここ最近キャンペーンなどをうっており、かなり人気のMVNOとなっております。

何が人気があるのか?ということですが、なんといってもこのmineoというのはドコモ系でもau系でもどちらのMVNOを選択することが可能になるのです。

これはかなりありがたいと思いませんか?なかなか2つのキャリアを横断できるMVNOというものはありませんでした。

MNPに関しても非常にいいのは、手数料の2160円のみで可能なのです。

これはかなりメリットがあると思います。

通常なら2160円の手数料とは別に解約違約金というものをとられるのが普通でしたが、これに関してはそういうものがありません。

それだけでかなりお得に契約することが可能ということがわかると思います。

mineo マイネオ メリット デメリット お得 価格 値段は?

こちらにmineoのメリットを記載しておきます。

ぜひmineoでこの機種を契約してほしいですね。

当然ながらこれ以外の機種も結構充実しております。ARROWSシリーズは日本の機種なので、比較的安心して使ってもらえることは間違いないと思います。

それにしてもここ最近かなりのメーカーをMVNO各社が取り扱うようになってきました。

確かにキャリアで購入するよりは安価に購入することが可能です。

安価に端末を仕入れて、安価に利用することができれば、確かにお得なことは間違いありませんからね。

ぜひ一度検討してみてはどうでしょうか。

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DMMでも取り扱い開始

2016年7月28日追記

DMMでも取り扱いを開始しました。

こちらがDMMのページになります。

価格は一括の場合で33800円(税抜き)
分割の24回払いの場合で1797円となっております。

価格的には3万円ちょっとということになりますよね。日本製のスマホというところで、日本での人気は結構あるかと思います。

この不治痛も海外で販売すればそれなりに売れるのでは?とおもいますが、どうなんでしょうね?

海外での販売というのは結構難しいのでしょうか?

とりあえず日本人好みのワンセグが搭載されているというところが一番の魅力でしょうか。

初回投稿日:2016年5月9日

 
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