スマホは 将来への投資のツールと考える 維持費が高くても投資出来るならあり

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スマホは将来への投資として捉えている人ってどれくらいいるのでしょうか?

スマホというのは、いわゆるパソコンです。しかも毎月のように維持費が発生するのです。

維持費が発生してもみんなそれなりに所持しているわけです。

高くてももつ必要はある?

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ゲームしかしていない人ならスマホは即刻やめるべきでしょう。

なぜならゲームは将来への投資ではありません。時間の浪費にしか過ぎないのです。

時間の浪費という発想は普通の人は考えないかもしれません。

暇つぶしという言い方が一般的だと思います。

暇つぶし=浪費として考えられるかどうかです。

暇つぶしという時間は結局のところ自分への投資時間とかんがえられるかどうかです。

普通の人はそう考えることは難しいでしょうね。

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営業の人なら客先へ行く移動時間がオススメ

営業をやっている人もこれを読んでいる人でいると思います。

営業の人は時間があると思うので、その空き時間というは暇つぶしの時間ではありません。

将来への投資の時間だと思うことが大事です。

投資の時間というのは、本業に対してでもかまいません。それが副業だっとしてもいいのです。

お金を持ちたい、お金を稼ぎたいと思っている人は結局欲望の塊か?というと実はそうではありません。

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自分の外的評価を数値化するツールがお金

結構深い意味かもしれませんが、世間的にお金というのは生活の為と思う人がほとんどです。

しかしながらある一定以上稼いでくるとお金に対する考え方がかわるのです。

まずは私の場合では自分を数値化出来るツールとしてしか思わなくなってしまいました。

例えば年収1000万円の人仮に1000点とします。

年収2000万円の人

2000点とします。となれば1000点より2000点のほうがいいですよね?

結局それくらいにしか思わなくなってくるのです。

お金稼ぎはゲームにしか思わなくなってくるのです。

お金稼ぎがゲームって意味わからないと思うかもしれませんが、生活に困らないレベルのお金を稼ぎ続けるということはそれなりに大変なことかもしれませんが、毎月手取りで50万円を過ぎたあたりから考え方がかわってくるのです。

別にお金なんてどうでもいいかと考え方になるわけです。

その分岐点は毎月50万円です。それくらい稼げるようになると手取りで600万円ですよね。

実質800万円くらいの収入を得ているわけです。

それくらい稼げるようになるとどちらでもよくなってくるわけですよね。

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スマホは情報活用の投資ツールとして考える

となれば情報活用の投資ツールとして考えるとスマホはかなり安いですよね。

毎月1万円くらいの通信費でそれ以上の成果をあげられるようにすればいいのです。

とはいうもののなかなかそれ以上の成果をあげることは難しいと思います。

毎月1万円の投資に対して1万円以上のリターンがある人というのはどれくらいいるのでしょうか?

多分ほとんどいないでしょう。それはスマホが活用出来るツールとしてみていないからです。

逆にゲームは時間の浪費、お金の浪費としてしか考えることが出来ず、趣味の一部としてとらえるようになるわけです。

趣味として考えれば確かにそうですが、ゲームは所詮与えられたフィールドの中でしか楽しめません。

そう考えると本当の趣味というのはものづくりではないでしょうか。

ものづくりというのは、別にモノをつくるわけではありません。

例えば絵を書くことが好きな人絵を書くというものづくりなのです。

音楽が好きな人作曲活動や誰かの演奏をコピーするということでも自分なりのアレンジなどがあるわけです。

そいう考えると与えられた範疇の中でゲームをするということは、基本的になにも生み出さないわけです。

そういう意味で趣味というのは大事だと思います。

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結局のところ

結論をいうと暇を持て余す人というのは所詮それだけのことです。

暇がなく常に何かを考えている人というのは、それ以上の成果を残すわけです。

さきほどの収入という数値化されたものがより顕著に数値化されるわけです。

しかしながら今の時代はそういう顕著化されなくてもいいと思っている人が多いからだと思います。

本来生活をしようと思ったらぎりぎりの生活では面白くありません。楽しく生活するなら楽しむことが一番だと思います。

初回投稿日:2016年4月29日

 
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